大分市豊府小学校

\ シェアお願いします! /

<19>

依頼日:2021/6/3
TEL:097-545-0909 校長(佐藤英司)
住所:大分県大分市 大字羽屋13の1

<依頼主より>
この学校の付近をよく通り過ぎるのですが、体育の授業で校庭内の子供たちがマスクをしている現場を見ました。
非常に痛ましいです。休み時間でもマスクをして遊んでいる子供たちがたくさんいます。以前、直接訪問して校長に抗議の旨を伝えましたが、相変わらずの状況でがっかりです。登下校時にはコロナ脳の自治会の老人が腕章とマスクをしっかり着けて集団で見回っています。恐ろしい状況です。どうかお力添えお願いします。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

Follow me!

大分市豊府小学校” に対して4件のコメントがあります。

  1. Hi-Kan より:

    登下校中の子供たちがまだマスクをしている。
    先日の運動会は午前中で終わったみたいなので、気になって架電しました。
    状況を確認したところ、運動会は午前中で終わり、マスクも運動時などは除いて基本的に着用させているとのこと。

    電話対応:石田教頭
    10:00

    私→教頭の順番

    「子供のマスク着用をやめさせてください」
    「はい。あ、本当ですか。一応委員会から、コ口ナのステージは下がったんですけど、運動時などは除いてマスクは基本的にするようにと指導をお願いされている」
    「委員会の指導が正しい理由は何ですか?理由を説明してくれませんか」
    「そうですね。本校を含めた市立学校は、指導の下に従っているところです」
    「その指導に従っているから子供の健康が脅かされているんじゃないですか?」
    「そうですね。まあ、本校はそういう形で実質行っているので、子供たちの健康や状況を見ながら一応実施しているんですけど」
    「教育委員会の指導に従ってばかりいたら、子供の健康は守れませんよ」
    「はい」
    「教育委員会の指導はあくまでお願いであり、絶対に順守しなければいけないものではありません。私はそう聞いています」
    「はい」
    「子供のマスク着用は虐待です。多くの医師や専門家が指摘しています」
    「はい」
    「では、今度資料を持ち寄って、直接お話しする機会を頂きたいのですが、そういうことはできますか?」
    「ちょっと今、そういう時間はないのですが」
    「では、郵送はダメですか?」
    「その辺りも、本校は校長が不在なので、確認が取れない状況」
    「あなたたちは公務員で、我々の税金で生活しているのだから、市民の意見に耳を傾けるのは当然のことだと思います。資料とかは見て欲しいのですが」
    「ちょっと私の意向だけで判断できないので。校長と相談しないと厳しい。私の個人的な意見になってしまうので」
    「校長に話を通してくれませんか?」
    「ちょっと今、校長はお休み中。期日も何時までとは言えない。それでもよろしいですか?」
    「復帰する日も教えてくれない?」
    「体調を崩して休んでいる。戻って来る期日は全く決まっていない。また連絡頂いて校長が在校していれば確認させてもらいます」
    「では、付近の住民からこういう意見があったということを校長と、同じことを教育委員会に伝えてくれれば嬉しいです。
    「わかりました」

    あらかじめ用意しておいた私の意見をぶつけるだけという形で終わりました。

  2. 依頼主 より:

    今日も通り過ぎましたが、体育の授業でマスクをしている子供は見かけなくなりました。
    登下校の子供はまだまだマスクをしています。
    いくらか進展はあったように思われます。

  3. 足立美生代 より:

    電話対応 11時25分~11時36分
    足立  教頭 石田先生が対応

    校長は出ているとのことで、
    教頭先生が対応

    足立:近隣住民の方が校内で子ども達がマスク着用をしていて心配されている。
    マスクは危険であるのでやめてほしい。
    石田:文科省や市の感染症対策に基づいて
    対応している。
    足立:その文科省などの感染症対策は命を守る為の対策ですよね?
    ?その対策の解釈の仕方が間違っている。
    室内も外も命を守ろうとするのであれば、
    マスクをはずすことこそが対策だ。
    マスクが危険なことを知らないのであれば、資料を送る。

    石田:資料はいい。そのような意見があることを教育委員会には伝えておきます。
    それでよろしいでしょうか?

    足立:生徒の命は現場の先生の判断にゆだねられている。現場からもこの感染症対策
    が命を守ることが一番大切なことであるなら、矛盾していることを、現場からも声を強くあげるべき。

    強めに訴えた為か、先生もどう返答していいか困っている様子でした。
    学校では近隣住民の自治体の対応は把握していなかったです。
    自治体でも周知が必要だと思った。

    1. 依頼主 より:

      お電話ありがとうございます。
      「マスクは危険であるのでやめてほしい」と一言伝えてくれただけでも大変助かります。

      自治体は独自に活動されているようですね。子供の安全を守るはずが、返ってマスク着用を助長して、子供を危険に晒しているのに気づくことはなさそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です