兵庫県立のじぎく特別支援学校

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依頼日:2021/6/3
TEL:078-994-0196 校長 大槻和浩
住所:兵庫県神戸市西区北山台2丁目566-134

<依頼主より>
目に見える障害や目に見えない障害、色んな事情をかかえた子ども達の通っている学校です。マスクを付けて通学する子ども達を毎朝見かけます。マスクを付けてはしゃいで走って途中でしんどくなってうずくまってる子を何度も見かけその都度、苦しい時はマスク外すよう声をかけますが次の日また同じ光景を見かけたりします。手が不自由で傘が持てない子も居ます。雨の日に傘がさせないのでレインコートにマスクを付けて徒歩で通学されています。手が不自由なので苦しいと感じてもマスクを自分で外す事が出来ません。傘がさせないのでマスクも塗れる…とても危険だと思います。1人で歩いているときもあり、本当に危険だと思います。通学路は田舎の住宅地で人通りがかなり少ないです。安全性の問題からせめて屋外では(通学時、運動時など)マスクを外すように子ども達に指導して貰えるようになって欲しいです。よろしくお願いします。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

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兵庫県立のじぎく特別支援学校” に対して3件のコメントがあります。

  1. のぞみ より:

    【資料送付】
    6/27日、送付済み
    内容 マスクの弊害、PCR 検査について、子供の自殺 
    WHO障害児についてのマスク着用、事実報道マスクで7割に悪影響、表紙

  2. のぞみ より:

    【電話対応】
    教頭先生
    【対応時間12分4秒】
    ご依頼者の状況の内容をまるっきりそのまま先生に伝える。先生としてもそのような児童がいることを把握されており、本日もちょうどその保護者から連絡があり登下校中マスクはつけないで良いですよということを話している状況。近所からもそう見ているという連絡があったことに驚かれる。
    ガイドラインがあるので登下校中など、お友達と一緒でなければつけなくていいと言ってはいるがそれはかわいそうなので注意しないで大目に見てやってください、それで先生が責められるようなことはありませんよ。という。

    とくにハンデがある子供たちにとってマスクは余計に危険じゃあないですか、というと、特に熱中症の心配があるとおっしゃっている。それ以外にも心配なことがあるので資料を見ていただくことになる。
    【資料】
    「障害のあるこどものマスク着用について」WHOの資料も入れて送付する。

    1. 依頼主より より:

      ありがとうございます
      良いご報告があります!

      今日の朝、通学する生徒さん達と何人もすれ違いました。半数以上の子がなんとノーマスクで笑顔で楽しそうに通学されていました!

      依頼内容にも書いている手の不自由な子も今日通学時のマスク着用から解放されたようです!本当に嬉しそうに笑顔で挨拶してくれました。朝から感動して本当に感謝の気持ちでいっぱいです。みんな本当に楽しそうで嬉しそうに通学していました。

      のぞみさん、お電話して頂いて本当にありがとうございます。
      国民主権党の皆さん、いつもありがとうございます。
      平塚さん、本当にいつもありがとうございます。

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