屏風ゆめの森保育園

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依頼日:2021/6/10
TEL:045-750-0611 園長先生
住所:横浜市磯子区森5ー2ー28

<依頼主より>
5歳以下の子供にはマスクは、とても危険と伝え、マスクの弊害のを資料を送付しました。3歳児からは、室内も登園帰宅時もマスク着用。外遊びはノーマスクですが、屋外プールでもマスク着用でした。これから暑くなるので熱中症の危険や、長時間保育のマスクには子供の成長が著しく阻害されるであろうと懸念されとても心配しております。周りの保護者の方はほぼ無関心な様です。第三者の方に言って頂けると助かります。よろしくお願い致します。

<依頼主より>
こちらの保育園にマスクの危険性を伝える書類を1週間前に送りました。小さい子供達がマスクをしているのは辛いです。よろしくお願いします。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

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屏風ゆめの森保育園” に対して5件のコメントがあります。

  1. 勘一郎 より:

    ❪お詫び❫
    [感染力が強くなっているし感染者が増えている]→PCR陽性者(感染者)のほとんどは… 云々、とコメント7/9分の文章中書いており、PCR陽性者=感染者 であるような表現となってしまいましたが、違いますので、念のため追記いたします。紛らわしくてすみませんでした。正しい言葉の定義は本間医師のページをご覧いただきたいと思います。

    (ページ名) 新型コロナ「検査の陽性者」=「感染者」ではない…!PCR検査の本当の意味
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/75285

    (ご参考 一部抜粋)
    ・日本で「第2波」がきている根拠として、「検査の陽性者」を「感染者」としてとらえ、報道されていることがほとんどで、これはとてもとても重大な問題です。私の結論から申し上げると、「検査の陽性者」=「感染者」ではありません。
    ・新型コロナウイルス感染症が発症するとは、「病気として症状を認めること」をいいます。当然ですが発症している人が、感染した患者さんとなります。

    本間 真二郎 ほんましんじろう
    医師。七合診療所所長。1969年、北海道札幌市に生まれる。札幌医科大学医学部を卒業後、札幌医科大学附属病院、道立小児センターなどに勤務。2001年より3年間、NIH(アメリカ国立衛生研究所)にてウイルス学、ワクチン学の研究に携わる。帰国後、2009年、栃木県那須烏山市に移住し、現在は同市にある「七合診療所」の所長として地域医療に従事しながら、自然に沿った暮らしを実践している。近著に『感染を恐れない暮らし方 新型コロナからあなたと家族を守る医食住50の工夫』(講談社)などがある。

  2. 勘一郎 より:

    屋外プールのことは聞けませんでしたが、マスクさせるほうが水に濡れたら更に
    息が出来ないと思いますよね。。平熱だったら健康なんだから元気一杯に遊んでほしいです。

  3. 依頼主 より:

    勘一郎様。
    電話してくださり本当にありがとうございます。
    色々と会話して頂きとても感謝いたします。
    園長先生も考えてくださってるのが少し安心しました。これからも様子をみていこうと思います。
    ありがとうございました

  4. 勘一郎 より:

    【7/8 09時ころ電話対応 子供の健康を心配する地域住民として】

    ◇対応者【きりゅう園長先生 / 女性】  
    笑顔の素敵な園長先生のメッセージ(ホームページよりご参考)
    メッセージを読み、成長期の小さい子供にマスクはさせてはいけないと改めて思いました。

    こんにちは、屏風ゆめの森保育園です。当園は、京浜急行の屏風浦駅から徒歩3分のアクセスの良さと、日当たりの良い園庭が自慢の保育園です。定員60名の規模ならではのアットホームな雰囲気を大事にし、一人一人の子どもが自分らしさを発揮して、主役になれる豊な実体験を大切にしています。乳幼児期は、人格形成の土台を培う大切な時期だということを念頭に、将来に渡って生き抜く力、失敗や挫折に負けない丈夫な心と体の基礎を育んでいきたいと考えています。そのためには、先ず保育士との信頼関係・愛着関係をしっかりと築き、周りの大人からの愛情を十分に受けることにより生まれる自己肯定感から挑戦意欲を育てていきます。失敗を恐れず、失敗しても諦めない気持ち、自分の力を信じる“有能感”を育てることが、すなわち、将来壁にぶつかった時にくじけず立ち上がる力となる!また、人間関係においても、子ども時代に喧嘩と仲直りを繰り返したり、友達と力を合わせてアイディアを出し合ったりする経験の中で、自分の気持ちを伝えることや、相手の気持ちを思いやることの大切さに気づき、生涯に渡って良好な人間関係が築ける人となる!ゆめの森で育った子ども達が人生を力強く生き抜ける人になるように・・・との願いを込めて、日々保育をしています。“No Rough No Life”~笑いがなければ人生じゃない~をモットーに、子ども時代を精一杯子どもらしく、子ども時代にしかできない経験を積み上げ、保護者の皆様とは子ども達の成長の喜びを共有しながら、笑顔あふれる保育園づくりに取り組んでいます。また、近隣の皆様にも日頃温かく見守っていただき、地域子育て支援事業へのご利用者も年々増加しておりますので、これからも地域の皆様に愛される保育園づくりにも努めて参りたいと思います。

    ◇会話時間【10分】 
    ◇対応の初感【〇】  
    丁寧にお話くださいました。
    ・マスクの着用度合いについては 行政指導は無い。屋外・お散歩・園庭遊び・睡眠・幼児、はマスクはしていない。しかし密接が避けられないときはマスクするもの、という習慣付けはしている。子供なので衛生面に気を使ってマスクケースを用意している。現場は細々と苦心されていて大変だな、と思った。

    ・幼児へのマスク着用に賛否両論ある事は知っている。でも。。。と仰り、下記のようなやり取りを会話しました。(最後の方記述の①②お伝えしたうえで)

    ・[園長先生の言葉]→[1年半情報収集した上での私の意見お伝え]
    [デルタ株が流行っている]→コロナ(風邪の一種)が頻繁に変異するというのは、園長先生もご存知だと思うし専門家でなくても大体みんな知っている。(だから特効薬やワクチンは今まで無い。今回のワクチンもずっと効果(があったとして)があるわけでは無い) デルタ株の判別はPCR検査では出来ない(PCR検査で出来ること: 何かのウィルスの有無らしきだけ判別)のに騒がれている事に疑問を持たないといけない。ギリシャ文字は24個しかないから変異変異と言うのならデルタは通り越して名前はもう足りてないと思う。変異し続けるコロナと人類の抗体は昔も今後も共存していくものではないか? ❪ロイター発信2021/7/8 参考ニュース抜粋❫ 米ファイザーのミカエル・ドルステン最高科学責任者は「ファイザーのワクチンはデルタ株にも高い有効性がある」と主張しつつ、接種から半年後には「抗体が予想された通り弱まるため、再感染リスクが生じる公算がある」と認めた。

    [近隣の園複数でクラスターが出た。詳しくは言えないが磯子区や横浜市内。]→コロナ騒ぎ前から園でのクラスターは普通の風邪やインフルなどであったし、当たり前の事が今も生じているだけではないか?それが殊更騒がれているかもしれないと疑問を持ったほうがいいのではないか?

    [感染力が強くなっているし感染者が増えている]→PCR陽性者(感染者)のほとんどは無症状者だから恐れる指標ではない。肝心な重傷者数や死亡者数データは先生は把握されていないとの事なので、直近の大体の数字を伝えると、もっと居ると思うけど~と信じられない様子。他の病気や死亡原因と比較していただきたいし、厚労省データ数字や毎日新聞のグラフなどをご覧いただきたい、専門家でなくてもTVの報道に偏りがあることが実感できるし疑問が湧いてくるとお伝え。(毎日新聞のグラフは以前はコロナの複数要素(検査数/陽性者数/死亡者数など)が見た目で解りやすく比較できたが、今は単一要素のバラバラのグラフになってしまい、データの見易い比較が出来なくなってしまった。この変更は毎日新聞の意向ではなくて、データを比較させたくない人達がいるのかもしれず残念だと思っている。)

    ◇園長先生個人の共感度【○マスク危険性 ×コロナ騒ぎの真実】
    元々マスク着用度合いは低いものの、会話のなかで、安易には全面的には外すことは出来ない、と仰ったため、、、
    可笑しいこと言ってると思われると思うのですが。。。。と前置きして下記会話をする。
    コロナ騒ぎはウソなんです!
    ウソ~?!そこまで言われちゃうとちょっとぉ~どうかしらぁ~~と半ば呆れたように、でも明るく笑われました。受話器越しでも園長先生が引かれているのはヒシヒシ感じましたが、現在マスクの危険性にはすでに留意されていらっしゃるので、敢えて、コロナ騒ぎの真実について私が見聞きした決してデマではない情報と、思いを簡単にお伝えしました。(伝えた内容: 今回の騒ぎのウィルスの存在証明はドイツで二億円の懸賞金がかけられたりもしていたのに全世界どこもされていない、そんな様な不確かなもの。それなのにそれを口実に、日本では 飲食店を舞台にした行動変容に大衆が参加させられ、緊急事態宣言やワクチンパスポートの導入が仕方無いと思わせられ、オンライン化社会の実現が美化されている。そういう政治的・経済的な施策が全世界で同時に行われている。全世界で同時にウィルス騒ぎが起こることが元々おかしい(起こしている人達が多分いる)。 弱毒のウィルスに対して全員に人権侵害のマスクを推奨して実際に着けさせている理由は、徐々に人権侵害に慣れさせて、さらには人権侵害されている事にさえ人々が気付かないようになり、それが普通の社会にさせる為。(変えたい人達が多分いる) そういう事に気付いた全世界の多くの普通の人達が抗議して大規模なデモが起こっている。日本のTVでは報道されない。内閣府のムーンショット構想の話までは今回はお伝えせず。)

    園長先生の反応としては、「日本だけの事なら分かるけど全世界で?っていうのが分からない。どうしてそこまでしてするのか分からない。どこか政党の方ですか?」

    ◇二次対応の要否【既にマスクの着用度合いは低い】
    一近隣住民であるという私の話だけではもちろん信憑性はゼロなので、大橋眞徳島大学名誉教授の学びラウンジという動画の、一年前位のコロナウィルスについて詳しく解説されている回をご覧いただきたいとお願いしたら、メモを取っていただけて「色んな意見があるという事だから観てみます」と仰っていただけた。(最近の回はワクチン中心だということ、名前だけだと情報規制で学びラウンジが出てこないとも説明する。)

    ◇所感など
    保護者や子供たち先生方からも慕われる人望の厚そうな園長先生に、コロナ騒ぎの真実をもしご理解いただけたら、とても影響力がありそうだと思いました。なのでそういうことが察して頂けそうな資料もお送りしたいです。保育園に夏休みは無いので、暑い季節のマスク着用はこれからも最小限、出来たら全面廃止にして下さい、とお願いしました。

    ※下記①②はお伝え、③④はお話せず。
    ①【酸欠による低酸素脳症】酸欠で発育しなかった脳細胞はそのまま壊死。          
    ②【表情が見えないまま成長することによる心理発達障害の危険】われわれ大人は成長過程で表情を見て育ってきており、大人はマスクをしていてもどんな表情か予測ができるが、子供にはまだその引き出しがなく、大人の基準でこの問題を考えてはいけない。われわれの子供時代はマスク着用などほぼなかったからこそ健全に育ってこれたが、いまの子供は将来、どんな人間に育つか分からない危険があると説明。 
    ③学校側がマスクの危険を理解しても親・PTAが知らなければ、逆にクレームを入れたりするので改善はしづらく、資料を送るので学校側から親へ上記、①と②の危険性について啓蒙するよう検討を依頼。      
    ④文科省は保健所に判断させるとは指示はしていない。各学校長が保健所に相談しなさいと言っているだけなので(他の保護者の活動内容から得た情報)、もっと主体的にマスクの害について調べて子供の健康を積極的に守ってほしい。

  5. RON より:

    こちらの保育園に本日マスクの弊害についての
    書類を送りました。

    私は声で、わかるらしいので親に電話しないでと言われました、、
    よろしくお願いします。

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