鈴鹿市教育委員会

\ シェアお願いします! /

<97>

依頼日:2021/06/1
TEL:059-382-7617 委員長  中道 公子 (なかみちこうこ)
住所:513-8701 三重県鈴鹿市神戸1丁目18-18

<依頼主より>
子供が市内の小学校へ通っています市内では教育委員会より、全員マスクをするように言われ子供達は全員付けています。娘は気管支炎でマスクをずっとしているとマスクに付いた菌を吸って咳が止まらなくなりました。母の私も喘息の咳が止まらなくなりマスクの危険性を親子で身を持って経験したので、娘が学校でマスクを外せるように担任の先生に掛け合いました。外していいです、とは言われませんでしたが、外している時は喋らない、代わりにフェイスシールドをつける、などの条件をもらい、前よりは外せる時間が増えました。娘は周りの目を気にして苦しいよりも、自分の健康を考えてマスクを外すという選択をできていますが、他の子供がマスク警察になって毎日注意されるそうです大人につけるように言われてる子は付けないとダメだと思い込みますよね。他の子は全員ちゃんと付けているので見ていて可哀想になります娘だけでなく1人でも多くの人子供がマスクを外して過ごせるようになって欲しいです。体育の時に死亡した事件を受け、体育の時は外しましょう、となりましたが、半分以上の子供達がつけたままだそうです。子供は自分では判断出来ません。田舎なのもあり、周りと同じでないとダメという同調圧力がすごいです。こんなのおかしいです!もう暑くなってきてとても心配です。市内の隣の小学校では、マスクをしてない子を立たせる先生がいる、などの話も聞きます子供達が可哀想です。マスクの危険性、酸欠になる事で脳へのダメージ、口呼吸になる事で細菌が直接口に入る事、歯並びに悪影響な事、相手の顔が見えず表情が無表情になる事、よくない事ばかりですよね。子供達を解放してあげたいです!ご協力お願いいたします!

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

Follow me!

鈴鹿市教育委員会” に対して3件のコメントがあります。

  1. のぞみ より:

    【電話対応】
    二回架電する。
    教育指導課 木下さん
    【内容】
    7月1日より委員長が交代になり現在、広田たかのぶさんになった。

    依頼主のかたによると現在ノーマスクで登校中。学校の中でも差別につながるようなことはされていない。個人の特定はされないようにとのご意向もあり、一般的な話として、過敏症の子もいれば、喘息の子もいるから外させるように指導を学校側に教育委員会からするようにお願いする。教育委員会にもそのような場合は配慮し差別のないようにして気を付けてください、と伝える。

    マスクの状況については、少なくとも登下校中と体育は外させるようにしてください。それは、どてらでもいいということではなく外すように言うことを強く言ってください。と要望。

    「委員会としては体育、登下校中に、マスクを外すように各学校に通達している。しかしその結果各学校が実際どのような対応をされているかまではみていない。」

    学校は責任問題を恐れていて、マスクを外しなさいという学校や先生がいないのが現状。強く教育委員会が言ってもらう。授業中でもないようによってはマスクを外せるところはあるとおもいますとのこと。

    もう一点、給食の時にパンを詰まらせて亡くなってるということがあって、だれの顔も見られず食べているからこのようなことが起こっている。みんなで食べるから食育。黙々と誰の顔も見ずに食べてるから事故が起こる。精神的に良くない。教育長に伝えてください。
    わかりました。とのことで終電。

  2. のぞみ より:

    【電話対応】3回目でつながる。
    市役所宿直
    本日明日とお休みで26日から開始ですとのこと。
    教育委員会のほうにも2度架電しましたがでなくこちらに電話した。
     
    ホームページに以下の記事参照

    新型コロナウイルス感染症に関連する人権にご配慮ください(7月12日更新)
    人権政策課 Tel059-382-9011 Fax059-382-2214また、従来からお願いしているとおり、一人一人の冷静な対応と思いやりの心がコロナ差別をはじめとした、あらゆる偏見や差別をなくすことにつながっていきます。
     感染は「誰か」のことではなく、「誰も」が自分自身のことと捉え、決して他人事ではないということを自覚し、お互いを思いやり、人権を尊重した行動をとっていただくようお願いします。

    これを守れない教育委員会、学校があるとしたら行政の責任を取っていただくので週明けに架電する。
    二学期以降より必ずノーマスク登校、ノーフェイスシールド、ノーソーシャルディスタンス、ノーおしゃべり禁止、を実行させる。

    症状があればなおさらだが、その差別的な対応は一切やめさせる。

  3. 神保 誠 より:

    同じ鈴鹿市在住です。この投稿を拝見して悔しい思いでいっぱいです。わが町の子供たちが理不尽な制約を押し付けられてるなんて我慢できません。親御さんにはどうか周りの圧力に負けることなく頑張ってお子さんを守っていただきたい。
    文科省はすでに子供へのマスク着用を推奨していないことをもっと周知しなければなりません。微力ながら私もともに戦います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です