明石台小学校(あかいしだい)

\ シェアお願いします! /

<109>

依頼日:2021/06/17
TEL:022-772-5307 校長先生
住所:〒981-3332 宮城県富谷市明石台五丁目15番地1

<依頼主より>
家の近所で暑い日にマスクをして下校する小学生を見ました。新一年生も、周りに誰も居ないにも関わらずマスクをして暑そうに歩いていてとても可哀想でした。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

Follow me!

明石台小学校(あかいしだい)” に対して3件のコメントがあります。

  1. 菊池 より:

    2021年9月6日月曜日に青葉中学校へ「子どもたちのマスクを外して欲しい」と電話した菊池です。
    あれから1週間かけて、ノーマスクコールセンターで公開されている資料を参考にさせてもらいながら、
    子どもたちからマスクを外してもらうための文書12枚組と資料8枚を作りました。
    そして本日2021年9月13日月曜日に、電話で対応してくれた教頭先生に文書と資料を1セットにしたもの3部を直接手渡ししてきました。

    教頭先生と対面した際、
    「よかったら他の先生方にも資料についての説明と、
    子どもたちのマスクを外してあげて欲しいという私の想いもありますから、
    ぜひお話しさせて頂きたいんですが」と伝えたところ、
    「今行事があって先生たちが出払っていて教育実習生しかいないもので」
    といわれたので、「全然かまいませんよそれでもお話しします」
    といったのですが、「今ちょっと忙しいので」ということで、
    他の先生を交えての話はできませんでした。
    確かに職員さんたちも作業中でしたし、
    こちらの訪問も突然でしたのでそれ以上はいいませんでした。

    渡してきた文書と資料の内容は以下の通りです。

    ・厚生労働省の「新型コロナウイルスを防ぐには」という文書に
    新型コロナウイルス感染症とは、ウイルス性の風邪の一種です。」と書いてあること。
     ※文書が閲覧できるQRコードを載せ、実際の文書を資料として添付。

    ・新型コロナウイルスの存在証明や
    マスクが感染予防になる科学的根拠を行政に求めた情報開示請求の写真を乗せて、
    行政機関が新型コロナウイルスの存在証明とマスクの感染予防効果を示せなかったこと。
     ※ノーマスクコールセンターで公開されている情報開示請求の写真の注目すべき部分に下線を引いて編集し、複数載せるために切り取って配置したものを資料として添付。

    ・厚生労働省のデータから、
    2020年の新型コロナウイルスによる死者3,459人と、
    2019年の全死因の死亡者数138万1,098人や死因別死者数を比べても
    新型コロナウイルスによる死者数は少ないこと。
     ※それぞれのデータが確認できるページのQRコードを載せ、全死因別死亡者数の文書を資料として添付。

    ・厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部の
    新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡についてという文書の中にある、
    『新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、
    厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします。』
    と書いてあることを示し、新型コロナウイルスによる死者数は全く信頼性がないこと。
     ※文書が閲覧できるQRコードを載せ、実際の文書を資料として添付。

    ・無症状感染するといわれたもとのドイツの論文が、
    科学的に無症状者からの感染を証明していなかったこと。
    ・新型コロナウイルスはコッホの4原則を満たしていないこと。
    ・PCRは新型コロナウイルスといわれている遺伝子のごく一部しか見ておらず、
    一部しか見ていないことで似た遺伝子である一般の風邪やインフルエンザでも
    PCR陽性になってしまうこと。
     ※大橋眞名誉教授の動画のQRコードと、動画の抜粋を載せて。

    ・PCR検査を感染症の認定に使ってはいけないということと、
    マスクに感染予防効果がないといっている専門家たちがいること。
     ※WeRise共同宣言のページのQRコードをのせて、メンバーの写真を資料として添付。

    ・日本根本療法協会会長の杉田穂高さんもコロナウイルスの存在証明がなされていないといっていること。
     ※杉田穂高さんの動画のQRコードと、動画の抜粋を載せて。

    ・脳神経外科医ラッセル・ブレイロック氏がマスクの長期着用による低酸素症が
    免疫細胞を阻害し、ガンを成長させ、肺にダメージを与えること。
     ※Google翻訳した記事の掲載元のQRコードと、記事の抜粋を載せて。

    ・神経内科医マーガレット・グリーズブリッソン氏が
    慢性的な酸素欠乏によって脳にダメージがあること、
    脳のダメージの影響は数年後から数十年後に表れること、
    脳の発達を阻害し、結果として生じた損傷を元に戻せないといっていること。
     ※Google翻訳した記事の掲載元のQRコードと、記事の抜粋を載せて。

    ・新潟大学医学部元教授の岡田正彦さんが新型コロナワクチンの危険性を解説していること。
     ※岡田正彦さんの動画のQRコードと、動画の抜粋を載せて。

    ・大橋眞名誉教授が新型コロナワクチンが卵子形成に影響があるといっていること。
     ※大橋眞名誉教授の動画のQRコード、動画の抜粋を載せて。

    ・マスクについての様々な疑問を質問形式で投げかけた文章。

    ・ウイルスを過剰に恐れる必要はないと伝えるため、
    ウイルスの生態と仕組みを書いた文章。

     これらの文書と資料を全体的にさらっと説明して渡しました。
    内容をそれぞれ先生方に見てもらって、
    子どもたちからマスクを外してあげるために何かしらの動きをとってほしいと伝えました。
    一週間後くらいにまた電話をしてその後の状況を聞くかもしれないと伝えてその場をあとにしました。

     青葉中学校保護者の方、または地域に住んでいらっしゃる方で、
    青葉中学校がマスクに関して何かしら動きがあったと聞いたらぜひコメント欄で教えてください。

  2. 菊池 より:

    依頼の受付を中断しているとのことで党首の平塚正幸さんに電話で問い合わせたところ、
    とりあえず今のところは同じ県のコメント欄に書いてはどうかと提案を受けまして同意しましたので
    こちらに書き込ませていただきます。

    自分から、生徒のマスクを外して欲しいと学校へ依頼し、
    かつ、依頼者として投稿する形です

    宮城県 石巻市立青葉中学校(みやぎけん いしのまきしりつ あおばちゅうがっこう)

    依頼日:2021/09/06
    TEL:0225-94-6220 黒川教頭(女性)
    住所:〒986-0853 宮城県石巻市門脇一番谷地51-10
    (みやぎけん いしのまきし かどのわき いちばんやち)

    <依頼主より>

    【電話対応】

     菊池と申します。

     自分から、生徒のマスクを外して欲しいと学校へ依頼して、
    かつ、依頼主として投稿させていただきます。
     
     卒業生として電話しました。

    ■1回目の電話内容

     今回、生徒のマスクを外して欲しいと電話する前に、
    ワクチンを受けた生徒が一定数いたことによって、
    2021/08/30月曜日に学校が4時間授業になったと聞き、
    ついに目の前の子どもたちにワクチンが襲ってきたと思い、
    いてもたってもいられず、
    2021/09/03金曜日の17:02に黒川教頭に20分ほど電話し、
    学校での生徒のマスクについての対応と、
    ワクチンについての対応を聞きました。
     
     それと合わせて、マスクによる酸素の制限で脳にダメージがあること、
    (ドイツの神経内科医、マーガレット・グリーズブリッソン博士の名をあげて説明)
    また、ワクチンにはポリエチレングリコールという界面活性剤が使われていて
    それがアナフィラキシーショックを起こすこと、
    また、今回のワクチンは従来のワクチンのような自然の弱ったウイルスや自然なウイルスの死骸を入れたものでなく、
    新型コロナウイルスとされるもののスパイクタンパク質を生み出すように人工的に手を加えられたウイルスが使われているということ、
    3つの情報をあげて、知っているかと黒川教頭に聞いたところ、
    全て知らなかったとのことです。
     また、今回のワクチンが不妊になるということも伝えました。

     生徒のマスクの着用に関しては、市の教育委員会のガイドラインに従っていて、
    また、行政から降りてくる指導に基づいて対応しているとのこと。
     学校としてのマスクの対応は、

    ・マスクは不織布マスクを推奨している
    ・体育の時に苦しいときは距離をとってならマスクを外してよい
    ・プールの時は外してよい
    ・給食の時は外してよい
    ・苦しくなったら外してよい
    ・上記以外の場面ではマスクを着用させる
    ・きちんとマスク着用をしていなかったら鼻を隠してと指導する
    (登下校のマスク着用については聞き忘れてしまいました。
    しかし、登下校している生徒たちを見るとマスクをしていない子はほとんど見ません)

    ということです。
    黒川教頭としてはマスクが飛沫防止になると認識しているそうです。

     生徒から、マスクをしていて苦しい、頭痛がする、
    吐き気がするなどの報告があるかと聞いたところ、ない、とのこと。

     生徒のワクチンについては、

    ・学校としてはワクチンのことを生徒に指導はしていない。
    ・生徒のワクチン接種はご家庭の判断に任せている
    ・生徒がワクチンの接種をしたか、未接種なのかは把握していない

    ということです。
    黒川教頭は、ワクチンの効果は重症化を防ぐことと理解しているそうです。

     以上が、生徒のマスクを外して欲しいと依頼の電話をする前に、
    かけた1回目の電話の内容です。この電話ではマスクとワクチンに対する
    学校側の対応を聞き取ることをメインとしました。

     
    ■2回目の電話の内容

     私が伝えたことは、

    ・生徒のマスクを外して欲しい。
    ・マスクを外しても新型コロナウイルスはそれほど危険なものでない
    ・インフルエンザが流行った時の合計の患者数と、一週間の患者数をあげて、
    新型コロナウイルスと比べたときに感染力も死者数も低い
    ・厚生労働省の 『新型コロナウイルスを防ぐには』 という文書の冒頭に、
    「ウイルス性の風邪の一種です。」と書かれていて、
    症状は「発熱やのどの痛み、咳が長引くこと、強いだるさ(倦怠感)」
    と書かれているので風邪である
    ・マスクの感染対策よりも、マスクをし続けることの危険性が大きい
    ・マスクは口の周りを密閉していないので、鼻の脇や頬の横から飛沫が漏れるし、
    飛沫が入り込む。飛沫は正面に飛ばないだけである
    ・マスクは子どもたちの酸素を制限する
    ・ドイツの神経科医のマーガレット・グリーズブリッソン博士の名をあげて、
    マスクを長時間することで脳にダメージがあり、
    一度ダメージを受けた脳神経は再生できず、脳の大事な機能が失われる
    ・脳神経外科医のラッセル・ブレイロックの名をあげて、
    多くの医療従事者がN95マスクを長時間着用することによって頭痛が発症し、
    低酸素症を起こし、血中二酸化炭素が上昇した
    ・子どもたちは脳や体が日々成長していて、大人よりも多くの酸素を必要としている
    ・細胞は酸素をエネルギーとして動いていて、細胞分裂にも酸素は必要である
    ・PCR検査は遺伝子の増幅検査であってウイルスの感染を示すものではない
    ・まずは新型コロナウイルスがそこまで危険じゃないということと、
    マスクの危険性を知ってほしい。教頭先生がどうこうするかはそれからでいい
    ・新型コロナウイルスが危険なものでないという資料と、
    マスクの危険性を示す資料を送る(資料の運び方は検討中)

     以下に会話のやり取りを簡潔な文章で記述。

    私:生徒のマスクを外して欲しい。
    マスクを外しても新型コロナウイルスはそれほど危険なものではない。
    厚生労働省の文章にもウイルス性の風邪の一種だと書いている。
    インフルエンザと比べても新型コロナウイルスは感染者も少ないし、
    死者も少ない。
    マスクをして感染症を防ぐというよりも、
    マスクを長時間し続けることの危険性の方が大きい。
    ぜひ生徒のマスクを外して欲しい。

    教頭:厚生労働省からマスクをつけましょうということや、
    文部科学省からのガイドラインで学校生活では
    体育以外ではマスクをつけるということ、
    食事をするときだけマスクを外すということになっているので、
    青葉中学校だけがマスクをしないということはできない。
    そこは理解いただけるか。

    私:ガイドラインにはマスク着用は強制という文言で書いてあるか

    教頭:石巻市立青葉中学校なので、市の教育委員会の学校である。
    なので教育委員会が...

    私:マスクは強制という文言で書いてあるのか

    教頭:学校の方では、はい

    私:マスクは強制になったのか

    教頭:はい。学校の方では極力つけるようにとなっている

    私:極力なのか。

    教頭:はい。極力というのは体育や部活動以外のこと

    私:個人がマスクを外したいといった場合はどうか。

    教頭:息苦しいといったときは、あとは相談に乗っている

    私:なにか理由がなければ外せないということか。

    教頭:はい。感染防止という観点から。

    私:世間では99%の人がマスクをしているが、
    マスクは感染症対策に効果がないといっている専門家もたくさんいる。

    教頭:マスクも何種類かあるが、スーパーコンピュータのデータで分析して、
    出来るだけ不織布マスクが望ましいということでつけてもらうようにしている。
    マスクの効果は確認できると思う。

    私:スーパーコンピュータの情報はどこから得たのか。

    教頭:ニュースでやっていた。

    私:市の教育委員会のガイドラインにはマスクの効果は何と書いてあるか。

    教頭:飛沫感染を防ぐためにと書いてある。

    私:飛沫を防ぐ根拠は示されているのか。

    教頭:はい。飛沫を防ぐということで書いてある。

    私:マスクは完全に口の周りを覆っていないので、
    鼻の脇や頬の横から空気も入るし、飛沫も漏れる。
    正面にはとばないが。

    教頭:それなら飛沫防止に効果があると理解していいか。

    私:飛沫の方向性が変わるだけだ。
    マスクは口の周り密封していないから隙間から漏れる。
    吸い込む空気もそうだ。

     (ここで電話が切れる)
     (再度かけなおし、教頭先生に電話を替わってもらう)

    教頭:マスクを外すということはできない。

    私:それはなぜか。

    教頭:飛沫感染防止のためだ。何度も言っているが。

    私:それは効果がない。

    教頭:それはあなたの考えだ。

    私:マスクは飛沫感染防止に効果がないという情報をもとにいっている。

    教頭:マスクをつけるということになっている。
    青葉中だけそれしないということはできない。

    私:子どもたちの成長に影響がある。
    酸素が制限される。

    教頭:文部科学省からの通知で学校生活においては
    健康観察を徹底することと、基本的にはマスクを着用することになっている。

    私:マスクをして影響があるということを考えたことはあるか。

    教頭:息苦しいとは思うが、飛沫を防ぐためにはしょうがないと思う。

    私:悪影響について調べたことはあるか。

    教頭:息苦しいとは思うが、これからも...

    私:感染症対策としてのマスクを別として、
    子どもたちがしているマスクの弊害を考えたことはあるか。

    教頭:ない。

    私:子供が一日中マスクをしていて酸素が制限されるなか、
    それについて何も調べていないのか。

    教頭:はい。

    私:いわれたことをしているだけか。

    教頭:はい。

    私:学校でマスクの隙間をふさぐように指導しているが、
    学校は子どもの命を預かるところではないのか。

    教頭:青葉中学校だけがそうしているわけでなく、
    全国中マスクをさせている。

    私:だからといって子どもたちの酸素を制限していいのか。

    教頭:青葉中学校だけが(マスクを)しないというのは逆に変だと思う。

    私:そんなことはない。子どもたちのことを思ったら。

    教頭:そんなことはなくない。

    私:子どもたちのことを思ったらそうすべき(マスクを外してあげるべき)じゃないか

    教頭:いえ、できない。

    私:まず調べることが大事じゃないか。

    教頭:できない。

    私:教頭先生は調べることはしないのか。

    教頭:そうだ。私がしないじゃくて学校自体なので。

    私:学校自体が(マスクの弊害を調べること)しないから、
    教頭先生はしないのか。
    子どもたちにもし悪影響があったとしても、
    教頭先生は言われるがままのことをして、
    何も調べもしたいということか。

    教頭:では教えてくれるか。今聞くので。
    悪影響をどうぞ。

    私:先週もマーガレット・グリーズブリッソンさんという人について話したが、
    脳は酸素が必要だ。
    マスクを長時間することによって酸素が制限され、
    脳の神経にダメージを追う。
    脳の神経は再生できないので、脳の大事な機能が失われる。

    私:脳神経外科医のラッセル・ブレイロックという人がいる。
    N95マスクという一般のマスクより気密性の高いマスクをつけた
    医療従事者を対象に調べたところ、多くが頭痛を発症した。
    低酸素症と血中二酸化炭素の上昇が起こった。
    つまり、酸素を制限すると脳にも体にも影響があるということが分かっている。
    子どもたちは体も脳も日々成長している。
    大人よりも多くの酸素を必要としている。
    体の細胞は酸素を多く必要として、
    それをエネルギーとして動いているので、
    細胞分裂にも必要である。
    マスクを常時していることによってそれを阻害している。

    教頭:コロナが終息すればマスクを外せるが、
    今は...

    私:コロナウイルスはそこまで脅威じゃない。

    教頭:いや怖い。

    私:それはなぜか。

    教頭:こんなにいっぱい広がっているし、
    色々死んでしまっている人もいる。

    私:PCR検査はどういう検査か分かるか。

    教頭:どういう検査か。

    私:PCR検査は遺伝子の増幅検査であって、
    ウイルスの感染を示すものではない。

    教頭:ただ、皆症状が出て困っている。

    私:症状はどんなものだと思うか

    教頭:学校が臨時休業になっているところもある。
    学校では生徒にいっぱい活動をさせるということからも、
    マスクをしていきたいと思う。

    私:厚生労働省の文書にあるように、
    症状は発熱やのどの痛み、咳が長引くこと、
    強いだるさ(倦怠感)だ。
    風邪じゃないか。

    教頭:風邪ではない。

    私:ウイルス性の風邪の一種だと書いている。
    厚生労働省の文書だ。

    教頭:感染症だ。いちレベルの。

    私:今まで風邪やインフルエンザで一日中マスクをつけさせたか。

    教頭:指導していた。インフルエンザが流行ってた時は
    できるだけマスクをするように。

    私:全員にマスクをさせてたか

    教頭:感染がひどいときにはさせていた。
    ただその時は青葉中学校ではなかったが。

    私:それは風邪の時かインフルエンザの時か。

    教頭:インフルエンザの時だ。

    私:風邪の時はさせてないだろう。

    教頭:風邪も流行ればした方がいいと思う。

    私:それは教頭が思っているだけだが、
    するように指導したか。

    教頭:私一人で決めるわけでなくて、
    学校への判断をあおいで、相談して決めることになっている。

    私:させてはなかったということか。

    教頭:学校の判断でした方がいいというときは、
    マスクをしたほうがいいと呼びかけたりして...

    私:実際にさせたかどうかを聞いているのだが。

    教頭:それがなにか。

    私:風邪やインフルエンザでつけさせないのに、
    なぜ風邪の一種だと書いていて風邪の症状のものに
    無症状の人も全員マスクをつけなきゃいけないのか。

    教頭:もう一回いうが、学校に厚生労働省からは
    しっかりマスクをするように通知が来ていて...

    私:それはわかっている。

    教頭:それでやっているので理解いただきたい。
    青葉中学校だけマスクを外すということはできない。

    私:まずはコロナウイルスがそこまで脅威でないということと、
    マスクの危険性を知ってほしい。
    教頭先生がどう、行動するかはそれからでいい。

    教頭:私が知ることがあなたにとって何かになるか。

    私:ある。子どもたちがこれから成長してくのに...

    教頭:脳へのダメージか。

    私:それもあるし体の成長もあるじゃないか。
    脳が働かなくなるような子どもたちがこの先の未来、
    日本をどうやって動かしていくのか。

    教頭:マスクと未来か。そこまで飛躍するか。

    私:はい?

    教頭:今マスクをつけるようにといわれているから、
    マスクをつけている。

    私:私が何か飛躍したことを言ったか。

    教頭:マスクをつけることと、子どもの未来つながって...

    私:弊害があるからという話だ。

    教頭:弊害もあるが、感染症対策優先にしている。

    私:脳の神経がダメージが戻らないのは取り返しがつくのか

    教頭:でも、感染症の影響の方を今優先している。

    私:そんなに脅威か。
    脳の神経が戻らないことよりも。

    教頭:その話ではないが...。

    私:脳の神経が戻らないのと、
    今の感染症、風邪の一種で風邪の症状を防ぐ方が重要なのか。
    教頭先生は。

    教頭:私がじゃなくて、日本中がそうだ。
    マスクするように。

    私:それがおかしいじゃないか。

    教頭:おかしくない。

    私:なぜおかしくないのか。

    教頭:学校なので、文部科学省、
    国から委託されてる機関、厚生労働省の指示に従っている。
    もちろん省庁なのでしっかり裏付けがあって情報をながしてると思う。

    私:そんなことはない。
    おかしいことがたくさんある。

    教頭:それはあなたが疑問に思ってることなので、
    青葉中学校だけにそれを求められるのは学校としても対応できないところ。

    私:卒業生として、後輩のこともあるし、
    大人にとったら子どもに区別はない。

    教頭:心配してもらってありがたいが、
    先週もそういう気持ちで聞かせてもらったが、
    何度も言うが学校なので私の一存、または、
    校長の一存で、子どもたちのマスクを外すということはできかねる。
    理解いただきたい。

    私:コロナウイルスが弱いものとか、マスクの危険性とか、
    ワクチンについても知ってほしいが、それらについての文書を送るので
    みてくれるか。

    教頭:見ても青葉中学校だけが変わるということはないがいいか。

    私:先生方に見てほしいのだが。

    教頭:青葉中だけみても変わらないがそれでもいいか。
    だったら、県の教育委員会とか文部科学省にいって、
    皆変わると思うが。

    私:現場で生徒を見ているの誰か。
    現場で生徒を見て指導しているの誰か。
    先生方じゃないか。

    教頭:だけども、何度も言うが青葉中だけということはできないので
    ご理解いただけるか。

    私:書類を送る。

    教頭:送ってもらっても、今いったように外すということはできない。

    私:それは全職員に見てほいいのだが。

    教頭:教育委員会にもこういう意見があったと提出させてもらってもいいか。

    私:それもいいが...

    教頭:私たちだけではちょっと、青葉中学校の先生だけが知っても困るから。

    私:それは自由だが、青中の全職員に見てほしいのだが。

     (ここでまた電話が切れる。)
     (もう一度かけなおす。)

    私:また切れてしまったみたいだ。

    教頭:切ったんではなくて、つながらなくなったんだ。

    私:切れたみたいで。

    教頭:音声が途切れた。

    教頭:送っていただいた書類はこういう意見があったということで
    市の教育委員会とか県の教育委員会とかに目を通してもらったりしてもいいか。

    私:それはそちらの自由だが、教員の方にも見てほしい。
    全職員に。見せてもらえるのか。

    教頭:校長に見てもらってその判断で回覧可能かどうかで回したいと思う。

    私:わかった。

    教頭:どの方法で送るのか。

    私:郵送と思っている。

    教頭:学校の住所は卒業生だから大丈夫だと思う。。

    私:はい。

     以上が会話の流れです。

     黒川教頭は青葉中学校だけがマスクを外すことはできないとしきりに言いいます。
    他の学校も全国的にマスクをしているからとか、
    行政に従っているだけだとかいって責任転嫁し、保身に走っているようです。
     
     黒川教頭は子どたちがマスクを長時間つけることの危険性について、
    調べることはできない、ともいいました。 
     また、マスクを長時間着用することによって、
    子どもたちの脳神経にダメージが起きて元に戻らないことよりも、
    ただの風邪を防ぐことの方を優先に考えているようです。

    【電話対応をしてくれる方へ】

     黒川教頭は質問を素直に答えないことが多く、
    ことあるごとに市の教育委員会や文部科学省や厚生労働省の指示に従っていると繰り返すことがあるので、
    一度そのような回答を聞いたなら、同じことを言ってきたときにこちらが話を切り出してもよかったかなと思います。
     2度目の電話でしたし、会話のやり取りをした方がいいのかなと、
    相手の話も一応聞いてあげようかなと思ってそうしましたが、
    電話を終えて振り返ってみると、同じ内容のことを聞いてそのあいだの時間をつぶすよりも、
    その時間を有効に使って、コロナウイルスが危険じゃないということの情報と、
    マスクの弊害をもっと伝えられたのになぁと思いました。
     
     電話される方も、もし相手が同じ内容のことを言うのであれば
    こちらから話を切り出してもいいのかなと思います。

    【地元の方へメッセージ】

     もし、私と同じ地元の方で、子どもたちからマスクを外したいと思っている方、
    子どもたちをワクチンから守ってあげたいと思っている方がこの投稿をみていらっしゃったら、
    ぜひお話ししましょう。
     コメント欄に書いていただいてもいいです。
      
     青葉中学校に生徒さんを通わせている保護者の方も、
    この投稿をみていらっしゃったら、ぜひお話ししましょう。
     子どもたちからマスクを外すためにはどうしたらいいか、
    ワクチンから守るためにはどうしたらいいかを話し合い動き出しましょう!
     まずはこのコメント欄に自分の気持ちを書いてくれるだけでもいいです。
     または、お子さんがマスクについて先生からこういわれた、
    ワクチンについてこういわれた、ということがあればコメントで教えてください。
    そして、お子さんがマスクを着用していて起きたことや、
    お子さんの変化についてもぜひコメントで教えてください。
     本当はお子さんからマスクを外してあげたいと思っている、
    というコメントでもいいです。

     SNSも活用してつながりましょう!

     私は菊池と申します。

    【ノーマスクコールセンターの活動に踏み出せていない方たちへ】

     まずは自分の母校に電話をして生徒のマスク着用について聞き取ることから始めてみませんか?
    私は実際に自分の母校へ卒業生として電話しました。
     
     実は私も自分とつながりのない学校へ電話することを躊躇して、
    なかなかノーマスクコールセンターの活動に参加できずにいました。
    しかし、自分の母校へ卒業生として電話をするのなら、
    対応する先生としても無下にできないだろうし、堂々と話すことが出来ると思い、
    電話をすることが出来ました。
    まずは母校へ電話することから初めて、その経験を得たあとに、
    他の学校へ電話する方法でもよいと思います。私もそうしていきます。

     実際に電話をしてみると、ああすればよかった、こうすればよかったというところが
    いくつか出てきます。その想いが次の原動力になります。

  3. のぞみ より:

    【電話対応】
    教頭先生
    【内容】
    マスクは適宜、状況に応じて外したりするようには言っている。が外しなさいとは言っていない。それ以外で外す場面はない。ひとりであるいているときにつけていて倒れたらどうするんですか?「それは学校は指導していない。感染予防でマスクをつけるということを指導しておりますので。」学校は関係ないということですか?「ノーコメントです。」しかし、言わなくちゃいけませんよね?「はいわかりました。」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です