那覇市立神原小学校

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依頼日:2021/06/22
TEL:098-917-3315 石垣史昭(いしがき ふみあき)
住所:〒900-0022 沖縄県那覇市樋川2丁目7−1

<依頼主より>
2020年から始まった自粛や休校を経て、今年に入ってからは「マスクを付け忘れや体温検温表の玄関での提示忘れは登校させない」等と言う、昨年よりもより厳しい趣旨の学校便りを保護者に配っており、この様な対応には甚だ疑問です。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

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那覇市立神原小学校” に対して12件のコメントがあります。

  1. 依頼主 I・K より:

    <依頼主より、追記です:2>
    電話対応、皆様ありがとうございます。大変助かります。感謝致します。

    7/2づけで、Hi-Kan様が資料をすでに校長宛に送付なさってくれましたので、
    保護者の有志の方でも一旦学校の様子をしばらく見たいと思います。
    資料到着に関する確認TELをかけて頂く場合(資料を見てどうお思ったか?など)は、
    校長と直接やりとりをお願いします
    (沖縄の伝統として、「他人に伝言をしても伝わらない」という点がありますので..)

    その後、また必要があれば、再度架電依頼をこちらに
    記載させていただこうかと思います。皆様ありがとうございます!

    1. Hi-Kan より:

      電話対応:事務員

      資料の件で電話したら、事務員が対応しました。
      校長は今は会議中で、11:30頃終わるそうですね。
      折り返し電話するようにお願いして電話を切りました。

      1. Hi-Kan より:

        昼頃、折り返し電話が来るだろうと思って待っていましたが、だめでした。
        私は固定電話しか持っていなく、待ち兼ねて13時ごろ留守電を設定して外出したのですが、帰宅しても電話は入っていませんでした。
        それから一日中ずっと待っていましたが、電話はありませんでした。
        ひどい対応です。

    2. Hi-Kan より:

      電話対応:事務員
      資料の件で再電話
      校長は校内の巡視中、席を外している模様。
      「いつ頃戻って来るか?」
      「それほど時間はかからないと思う。いつというのははっきり言えない」
      「1時間もかからないですか?」
      「伝言しておきましょうか?」
      (依頼者から注意点を踏まえ、沖縄の伝統を守って)「直接話さないといけない。伝言はダメ。」
      「わかりました。どうしましょうか?」
      「再度架電します」
      「わかりました」

      1. Hi-Kan より:

        10時45分に3回目の電話
        電話対応:事務員
        巡視から帰ってそのまま会議に入った模様。

        「すいません。校長のほうは会議のほうに出てまして…。『15時ごろ折り返し電話してもいいですか』と言っていた」
        「巡視から帰って来たのに、どうして時間を空けてくれなかったのか?「架電する」と言ったから、時間を空けてくれると思った。そのまま会議に出るのは悪いじゃないですか」
        「すいません。取り込んでいました。こちらから電話してもいいですか?」
        「いや、それはできません、15時ごろ電話すれば繋がりますか?」
        「あ、はい。でもこちらから電話したほうが」
        「この間、折り返し電話を依頼したのに、1回も掛かってこなかったから」
        「あ、そうなんですね」
        「そういう態度取られるから。自分から掛けるしかない」
        「わかりました」
        「対応悪いですね」

    3. Hi-Kan より:

      15:00に資料の件で4回目の電話
      電話対応:石垣校長
      校長→自分の順番

      「どうもありがとうございます。7月7日に受けてですね…すいません、留守録に入れずに電話を入れました。(録音は入れなかった模様)そのまま切ってしまって申し訳ありません。この資料は学校から委員会のほうに提供してもよい、ということを聞いているので、再確認ですが、よろしいですか?」
      「教職員の方でご覧になったんですか?」
      「見せました」
      「見たうえで提出?」
      「ま、えーとですね。えーと、いや、委員会のほうにこういった資料がある、ということで渡すつもり。職員も見せてですね、こういうことがあるということで、知らなかった事実もあるようです。マスク着用に関しては、私一人では決められないので、市教委の言う通りにやろうと思っているし、『資料が来てます』ということで提供しよう、そういう段階でいる」
      「市教委のほうから回答はない?」
      「そうです。あ!えっとね、市教委のほうからは、原則通りマスク着用。プールはまだ本校はやっていない。熱中症の危険もあるので、場面を見て、常時着用はさせていない」
      「登下校時は?」
      「基本的には、えっと、子供たちは口呼吸とかなりますし、熱いので、ソーシャルディスタンスが保たれれば、必ずやるわけではない。その辺は子どもたちにも伝えている。マスクを外して登校する子もいる」
      「PCR検査は?」
      「本校はやっていない」
      「やるつもりもあるんですか?」
      「検討されているみたい。本校は罹っていないです(PCR検査の感染者は出ていない)。(PCR検査の)感染者が出た場合は、市のほうから感染拡大を未然に防ぐということで、沖縄は緊急事態宣言下なので、私の裁量ではどうしようもないので、従うつもり。同意書は任意なので、親御さんの判断に任せる」
      「(話題が見当たらなかったので)わかりました」
      「貴重な資料ありがとうございました。委員会のほうに私のほうから責任を持って提出します。どうもありがとうございます」

      ■感想
      校長の受け答えから、私が送った資料を学校の教職員でしっかり確認したのかがあやふやなところ。そこら辺をもっと問い詰めればよかったか。
      送った資料をそのまま市教委に送られても困るので、「学校側でしっかり見て協議したうえで、市教委に提出して」と強く言っておけばよかったかもしれません。

  2. 足立美生代 より:

    電話対応11:10~11:25
    校長先生、教頭先生が不在の為
    事務のてるやま先生に対応、校長、教頭に伝えていただくようになっています。

    マスクの付け忘れや体温検温表の提示忘れは、実際にされているとのこと。
    マスクの着用や体温検査のそもそも必要がない旨を伝えています。
    環境省の体感指数、体温指数が高い今の季節や沖縄の環境など、マスクがリスクを上げている。
    マスクを一刻も早く辞めてほしい。体温を測ることもなんの意味もない。PCR検査が必要ない。
    嘘の検査。そもそも体温は参考程度で本人が自覚してしんどいなど体調不良なら学校に来ることはない。高熱でも元気なら問題ない。
    マスクの着用は悪いことのほうが多い。PCR検査も必要ない。ワクチン接種も必要ないことを伝えるように言いました。

    1. 依頼主 I・K より:

      足立様、ご対応ありがとうございます。
      事務のかたには重要事項における権限や判断能力もない為、
      校長、副校長が不在のさいには
      事務対応のかたには、伝言を伝えたり直接説得される必要はないです。
      責任者のみに直接架電をお願いいたします。ごめんなさい。
      (また、資料のほうはすでにHi-Kanさんが送付済みなので、架電はしばらくの間、結構です)
      申し訳ありません。ありがとうございます。

  3. Hi-Kan より:

    電話対応:石垣校長
    依頼主の内容に間違いはありませんでした。
    2点「PCR検査を止めてほしい」「マスク着用を止めさせてください」はしっかり伝えておきました。

    以下、PCR検査の話だけ抜き出し。

    私「児童や教員などの学校関係者にPCR検査の同意書を配って、検査を進めることをやめていただきたいです」
    校長「えっと、やめていただきたいですね」
    私「このような対応は改めてもらいたいです」
    校長「それは、個人的な意見ですか?」
    私「(私に)電話を依頼されたから。児童にPCR検査をするのはやめてもらいたい、と」
    校長「依頼されて電話されたようですが、同意書に内容はご覧になりましたか?」
    私「(依頼主の追記をそのまま読み上げ)」
    私「もともと、PCR検査はコロナウイルスの感染者を判別をしません。PCR検査の陽性が出たからといって、コロナウイルスの感染者ではありません。なぜかというと、PCR発明者キャリー・マリスは「病気の判断はしない」と明言しています。他にも多くの科学者が無効性を主張しています。私が言っても信用できないと思うんで、自分で調べてもらえば分かると思います。電話では説明不足なので、詳しいことは資料を送ります」

    会話の間合いが長く、私が発言した後に、引っ切り無しにメモを取っていました。
    電話の後半ではマスクの件も話しました。私がいろいろな学校に電話掛けして資料を送っていることが判明しているのか、その話題で終わりました。

    1. Hi-Kan より:

      先ほど、石垣校長宛に資料を発送しました。

      1. 依頼主 I・K より:

        コール担当の方、資料送付まで進めてくださり、ありがとうございました!
        那覇市教育委員会の方にも今後は有志で、連絡してみようと思います。

  4. <依頼主 I・K> より:

    <依頼主より、追記です>

    ちょうどコールセンター依頼を出した翌日に、学校から別途「那覇市教育委員会より、PCR検査の同意書について」と言う趣旨のプリントが突然保護者に配られました。

    なんと学校関係者(児童・教員含む)で陽性者が1人でも出た場合、感染可能期間中に接触した者がいれば、症状のある・ナシにかかわらず「保護者の同意があれば児童にPCR検査を行う」と言う趣旨になっておりました。
    上記の説明書に加え、児童保護者には「児童が接触者として認定された場合、PCR検査を受ける事に同意するか、否か」の『保護者・同意確認書』なるものも、配られました。

    那覇市の教育委員会で、勝手に<学校PCR支援チーム>なるものが発足された為に、現在この様なものが配られていると言う経緯があります。

    唯一の救いは「PCR検査に同意しない(受けさせない)」の選択肢がある事ですが、
    こちら、保護者としては、せっかく、今から「マスクを外しましょう」と学校に対し働きかけをしようと思っていた矢先に、上記の様な、教育委員会や学校の対応の異常さを見るにつけ、大変ガッカリする限りです..。

    こんな事を続けていては、延々と非科学的な検査で生徒と保護者が半永久的に振り回されてしまいます。
    上記の「学校PCR検査チーム」などという、不毛かつ根拠のない感染対策法も含めて、那覇市の小学校には対応を改めてもらいたい、というポイントを踏まえ、コールスタッフを担当する方には「マスクを外す+PCR検査をやめましょう」の方向で、働きかけて頂けると大変助かります!

    宜しくお願いします。

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