成瀬ヨーガグループ

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依頼日:2021/06/22
TEL:03-5789-4184 成瀬雅春先生
住所:〒141-0022 東京都品川区東五反田2丁目4−5 藤ビル 5F

<依頼主より>
もう、一年半経って情報も精査されてきているにも関わらず、鼻までマスクを教室で強制して、会員にヨガをやらせている。逆立ちや呼吸法など、酸欠になり危険なのでやめて欲しいとメールしたが改善されていない様子である。私自身はもう休会しているが、いまだに感染症対策を強制している様子です。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

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成瀬ヨーガグループ” に対して5件のコメントがあります。

  1. 勘一郎 より:

    ご依頼者さま お世話になっております。
    お手透きの時、最近のご様子をお聞かせいただけますと
    今後の対応に参考になりますので、コメントいただけたらありがたいです。
    どうぞ宜しくお願いいたします。

  2. 国民主権党事務局 より:

    動画をYouTubeにupしました

    https://youtu.be/DnqiZQuq7q4

  3. 勘一郎 より:

    【7/6 09時ころ電話対応 マスク着用がどの程度かの問合せとして】 
                      
    ◇対応者【さくらい先生 / 女性】 
    HPで最初に紹介のさくらい先生と思われる。ベテランのヨガ講師でシンガーでもあると書かれている。その事からも呼吸の重要性を本来知り尽くしている方からお話伺えたと思う。

    ◇会話時間【10分】 
                      
    ◇対応の初感【〇 今回は聞き取り目的】  
    丁寧にスクールの方針を説明していただいた。
    ・教室の責任を問われることを回避する為(保身)ではなく(←ここをいつも否定された)、「誰かが誰かに移してしまう事が無いように配慮したい」(このフレーズを三度くらい仰った。)のでマスクはずっと着用お願いしている。鼻も覆ってもらう。
    ・世の中に色んな意見(コロナは危険ではないなど)があるのは知っている。マスク方針に同意いただけない方で休んでいる生徒さんもいる。
    ・どんなマスクでもいいが、鼻は覆ってほしい。隙間の少なすぎる医療用マスクは苦しくなるからお勧めしていない。生徒もそれぞれ自由なマスクをつけている。
    (私の感想: 医療用マスクではなくて良い→コロナを怖いものとは思っていない。鼻は覆って→鼻も口も覆ってのヨガは、相当薄地の目の荒い物でなければ体に負担が大きそう。)
    ・さくらい先生は、レッスン時に声が通らないと困るので、不織布の薄いタイプのマスク使用。
    ・飲食店と違い、協力金など行政からのサポートは無い。去年の緊急事態に休講したときだけサポート受けた。だから行政の指導ではなく自主的に対策を考えている。
    ・アクロバティックなポーズのヨガはここのスクールでは殆どしないが、マスクして出来るものか参考に伺う。「個人個人やってみて、厳しいかどうかだと思う。厳しいならしないという判断。そういうヨガをしている教室が実際どうしているのかは分からない。ここではゆったり目のハタヨガやラジャヨガ(瞑想など)で、運動要素よりヨガの本質である内観要素を重視している。だからマスク着用でもそこまで苦しい事は無いと判断している。今の状況では、重要なのは「誰かが誰かに移してしまう事が無いように配慮したい」という事。」 
    ・マスクをしたくない場合、友人同士で戸外でするなどが良いのではないか?とのご意見。
    ・呼吸はヨガの本質では?と質問すると、ヨガの本質は自分自身を知り尽くすという事。最終的には自分の死のタイミングをもコントロールするという境地。(自死という事ではない) 瞑想、ポーズや呼吸は、そこに到達する為の手段・技術で、本質ではない。 
    ・成瀬先生のクラスを聞くと、多忙なので時々の都合によるが、各クラスの最後にある、呼吸法3分と瞑想10分の時に指導する事が多い。この時もマスクは着用。成瀬先生の体験レッスン希望の場合は事前に問い合わせてください、との事。

    ◇さくらい先生個人の共感度【× ビジネス方針として明確に割り切っている】
    個人の共感(本来の呼吸への思い)も意識的に出さないように慎重に話されていた。
    さくらい先生はマスクの危険性は低いとは仰ってましたが、その真意は、ご本人も薄地のマスクにしていると仰っていたし、「薄地のマスクなら危険ではない!」という事なのかもしれません。でも、感染症対策としてはそうとは積極的に言えないし、生徒さんたちも空気を読んで自身の健康のために薄地のマスクをしているのかも知れません。

    ◇二次対応の要否【? 】
    ご依頼者さまのおっしゃる通り、お願いではなくマスク必須の説明でした。
    ただ、形式だけの薄地のマスクが暗黙の了解になっている様なので、真剣にマスクの危険性をこちらが訴えても、噛み合っていかないのかも知れないと思えました。

    ◇所感など                                                ヨガという呼吸を重視しているジャンルであったので多少期待したのですが、逆に取りつく島も無い雰囲気と回答でした。スクール内で、差し障りの無い前向きな説明をしっかり考えていらっしゃるようです。
    形式だけの空気のよくとおるマスク(ウィルスは素通り)でも何も言われない、着けてくれることが重要、でも、表向きは「感染しないようにするためです!」という姿勢。本音と建前の境目が何処なのかも分からない様な、忖度…?を求められてる様に感じました。そういう奇妙な了解を社会のあちこちで受け入れていっていいのか考えさせられました。

    1. 勘一郎 より:

      訂正 架電した日にちは7/5でした。

  4. のぞみ より:

    【電話対応 女性受付】
    「マスクをさせて、生徒にヨガや体操をやっている。いまのところ全く危険な人は出ておらず、一人だけ医療用マスクをしている方が苦しくておやめになった。うちでは、マスクをしないほうがかえってあぶない。マスクが感染症予防に効果がないというのはデマ。マスクが酸素不足を引き起こすのはあり得ない。さっきもそんなこと言う電話がかかってきた、あんたたちグループでやってんだね。あなたになんでそんなこといわれなきゃなんないの。マスクができない人はやめてもらうしかないです。」

    ヨーガクラスはマスクを信じ込むマスク真理教だったようだ。どうかおやめください。生徒さんたちが苦しんでいますよ。と伝える。

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