横浜市立稲荷台小学校

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依頼日:2021/07/09
TEL:0452311822 校長先生
住所:〒220-0053 神奈川県横浜市西区藤棚町2-220

<依頼主より>
マスク着用における健康被害について学校側にアプローチしましたが、レスポンス無しの状況です。現在子供たちは登下校中や体育中もマスク着用しています。マスク着用の危険性について学校側に認識してもらい、子どもたちをマスクから解放させてあげたいです。よろしくお願い致します。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
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横浜市立稲荷台小学校” に対して1件のコメントがあります。

  1. 勘一郎 より:

    【7/19 送付状+資料郵送 送付した旨電話連絡済み】                
    送付状内容: 9月から「学校現場マスクは強制不可、保護者裁量」にしてくれるよう学校組織対応の要望。
    資料: 呉市谷本誠一議員の投稿内容 + 他チラシ

    (ご参考) 
    「谷本誠一 ノーマスク学校生活宣言」(平塚さんの7/12のツイート内容より知りました。)
    以下、呉市谷本誠一議員のFacebook投稿内容です。
    「ノーマスク学校生活宣言」に当たって、文科省見解を本日改めて確認しました。
    文科省健康教育食育課への問い合わせです。担当者が責任者に確認した上での答弁です。
    【谷本呉市議質問①】貴省による通知「新型コロナに関する衛生管理マニュアル」には「体育(部活を含む)を除き原則マスク着用」と書かれているが、これは強制ではなく、県教育委員会や市教育委員会に対しては「お願い」と解釈している。具体的には、校長が「内の学校はマスク着用は保護者の自由である」と宣言しても何の問題もないと考えるが、どうか?
    【文科省答弁】仰せの通りです。
    【谷本呉市議質問②】マニュアルに沿って、校長が児童生徒にマスク着用を推奨したとする。しかしそれは義務付けではなく、強制力が伴わない「お願い」ということと認識している。そこで保護者が「内の子は身を守るためにノーマスクを貫きます」と宣言すれば、それを拒否する権限は校長にも教育委員会にもないと考えるが、どうか?
    【文科省答弁】仰せの通りです。
    結局「ノーマスク学校生活宣言」を提唱している私が言っていることが完全に裏付けられた形です。従いまして、自信を持って最寄りの教育委員会、校長に順次当たられるとよいでしょう。

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