全日本剣道連盟(学校外組織)

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依頼日:2021/07/13
TEL:03-3234-6271 顧問医師を決めた担当者
住所:〒102-0074 東京都千代田区九段南2-3-14 靖国九段ビル2階

<依頼主より>
こどもが剣道部です。 剣道だけが稽古中も試合中、面マスク必須さらに面マウスシールド必須の競技です こどもたちが感染しても重症化は少ないのに、こどもたちにもそれを課しています 熱中症対策も万全に整えるように指導者へ通達しているようです。しかし、実際、指導者でもその状態での稽古はかなりの負担で危険を感じています。このようになったのも顧問医師の方の助言なので、全日本剣道連盟に、他の医師の方の意見もとりいれていただき、こどもたちのマスクについて緩和していただきたいです。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
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全日本剣道連盟(学校外組織)” に対して6件のコメントがあります。

  1. のぞみ より:

    【電話対応】
    広報鈴木さん 沢井さん不在

    【内容】
    資料は読んでいただいていないということで週明けに沢井さんのほうに確認するということです。是非読んでいただき、上の方へもお伝えくださいといいました。

    確認いたしましたが、マスク及び、マウスシールドはお願いということで強制ではなく、任意だということです。マスク、マウスシールドを外したからと言って道場を追い出されたり、試合に出さされないことはないとおっしゃっており、またそのようなことがないようにしてくださいとお伝えし、はいとおっしゃっていただきました。

  2. 依頼者 より:

    拷問、ただでさえ防具で暑いのに…そのとおりだと思います
    ありがとうございます

    通気性の良いものをするのでマスクの
    意味がないと思えますよね

    慣れたのですね 大人の感覚をこどもにまでおしつけないでほしいです

    資料の発送をありがとうございます
    今後の全剣連の対応を期待します

  3. R より:

    【日時】2021/7/19 12時頃
    【対応者】事務の男性(担当者在宅勤務のため)

    【マスク+シールド+お面の対応について】
    2020年、マスクによる意識消失等の報告を受けても、全く改善していないのは何故か?等、質問したが、専門家ではないためとの一点張りで全く理解が得られなかったため、
    ・PCR陽性者は感染者ではない
    ・感染者がどの位いるかも厚労省は把握してない
     →そもそも感染が広がっているのか?
    ・マスクの穴の大きさはウィルスの50倍=マスクは無意味
    ・高槻市でマスク着用による死亡者あり 
    ・死亡者が出る前にマスクの全撤廃を求める 等
    要点だけ読み上げ、そのまま上に報告してほしいとお願いしました。

    【参考】
    ★文科省へ電話
    【日時】2021/7/19 午前中 担当者:男性

    全日本剣道連盟について
    2020年、以下のケースが報告されたにも関わらず、
    今年度も全く改善がなく、マスク、さらにマウスシールドと、お面の3点セットを続けている。
    日本剣道連盟に危険との申出をしているが、危機感を感じられない。
    死亡者が出てからでは遅いため指導してほしい。
    とお願いした所「上に報告します。」との事でした。

    〜2020年報告〜
    2件で、熱中症というよりは酸欠を疑わせる記載が見られた。
    1件目:「面マスクをした顔が口と鼻に密着し、全く息ができない為に起こった」と記載。
    2件目:不織布マスクをした顔着用、急に崩れ落ち、意識消失。

  4. のぞみ より:

    【剣道連盟】
    さわいさん
    【内容】
    柔道する際にマスクを着用するようにされているが、マスクは危険だとお感じにになりませんか?
    「確かに熱中症などの心配があり、マスクはガイド来の中にあるように稽古時間を短くする、マスクの種類を通気性がよいものを使うように推奨している。」
    コロナが蔓延しちゃうんじゃないですか?
    「いえ、それは大丈夫だと思われます。」
     

    コロナが不安でマスクをするのはより身体に危険があるということをしっかり認識していただけませんか?
    自分の二酸化炭素を吸い込み続ける危険性がより高いので非常に危険です。

    これまで具合が悪くなった方はいませんか?
    「稽古中具合が悪くなったひとはいます。
    その中に不織布マスクをつけている方が何名かいた。
    医者は通気性のいいマスクを使うことを推奨している。
    今は、マスクとマウスシールドそして面。これをつけてやっている。」

    剣道という文化がなくなりますよ。これは拷問だと思います。
    稽古時間は短くてもマスクとシールドはなしでお願いします。

    「それは今後の検討になると思います。」
    コロナのことばっかり考えないで酸素不足について考えてください。
    「併せて考えている。」

    ご自身もやっているということで命に危険を感じませんか?
    「当初は苦しかったです。しんどいと思いました。今は慣れました。」
    低酸素が長期的に身体に影響を及ぼし、脳神経も死んでいきます。そういう専門家は一切テレビに出ません。
    マスクが危険性の高いお医者様のご意見もとりいれていただくようお願い申し上げました。

    【資料】
    資料をお送りする。

  5. のぞみ より:

    【電話対応】
    広報部のにいみさん
    【内容】
    連盟から出した感染症対策を各道場に通達している。
    試合中、稽古中に面の中はマスクをつけた状態を勧めている。
    無理をしないでくださいというお願いをしている。医療用マスクでないなら酸素を取り込めないということはないっと思う。ということなのでマスクの酸素に対する遮断機能などご説明する。
    にいみさんご自身も一年間マスクをし続けて稽古にに励んでいたそうで、もう慣れちゃいました。といっている。マスクは何が何でもつけなさいではなく状況に応じて外していいとと言っている。

    昨今小学校でも、体育の際外させているし、死者も出ているので、この案内をやめてもらいたいという。
    医療関係の先生や、理事でその内容を決定している。
    メインのお医者さんは、宮坂正幸(みやさかまさゆき)せんせい、専務理事中谷さん。 
    連盟としてマスクは危険かどうかと、を認識してもらうよう先生型にお伝えしてください。
    マスクは安全だという認識か、危険があるという認識かどっちかを返事もらうことにする。

    マスクをして「むりをしないように」というのは、マスクをしたまま手を抜いて、弱弱しく剣道をやるということなのか、マスクを外して、しっかり120%の力を出し切って臨むのかどちらでしょうか?

    に対しては、「一個人なのでお答えできません。人それぞれです。」
    連盟のお答えをお返事いただく。

    1. 依頼者 より:

      代弁していただき、ありがとうございます

      マスクは何が何でもつけなさいではなく状況に応じて外していいとと言っている

      こちらの返答、私が電話で全剣連から聞いたことと違います!

      持病があっても鼻出しをしてマスクをすることすらダメ
      体調が悪くなったら休憩する
      今のところは、その対応しかない

      このように言われました
      こどもも鼻出しマスクをすると顧問から注意されるので出来ないと言っています

      おかしいです

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