大分大学教育学部附属小学校

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依頼日:2021/9/2
TEL: 097-543-6732 校長 時松哲也
住所: 〒870-0819大分県大分市王子新町1-1

<依頼者より>
先日、この学校の側を通りかかった際、児童がほぼみんな律義にマスクをはめて下校していました。
附属で制服登校ということもありますが、本当に子供を管理物としか扱っていないような雰囲気で気味が悪かったです。
抗議のお電話お願いします。

<以下、コメント欄はコールスタッフによる履歴>
電話対応者は「電話対応」と記載必須

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大分大学教育学部附属小学校” に対して3件のコメントがあります。

  1. のぞみ より:

    [電話対応]
     
    主幹教諭 サナダ先生

    体育の時は外しています。外させているというか外してよいということをいっている。とおっしゃっている。

    登下校などでもみんながマスクを付けているという光景があるようだが外していけるように声掛け御お願いしたい。と申し上げると、

    そういう声があるのは承知だが、登下校は状況に応じている。県のほうから例えば密になってると県のほうから二重マスクなどがいわれている、熱中症などのこともあるので外していくこともある、状況に応じている。二十マスクの例は、大分県のほうが出している。

    ということなので、マスクの根拠がないので二十マスクを推奨している県は理解ができません。
    マスクに効果がないことを再度認識してほしい。子供たちに、マスクをしないでおしゃべり禁止というのも心理的圧迫になっている。とお伝えし、

    マスクの弊害をお話しする。低酸素、ばい菌の温床、など、、、。

    サナダ先生、どのような専門家が言っておりますか?今からこの後調べてみますので。
    ということなので、こちらから、資料をお送りしますというと
    いえ、お手数ですから結構です。とのこと。

    私たちは、文部科学省などの意見に従ってやっているので、県や国にご意見を言っていただいたほうがよい。ということも繰り返しおっしゃっていたので、

    今目の前に生徒に接している先生方に知っていただきたい。
    先生のほうでもマスクの着用に対する効果がないことや、子供の精神衛生に害だということもあると、認識しガイドラインがあるといっても子供に害が大きければそれはやってはいけませんよね。とつたえていく。
    登下校中のマスクについても外していけるということをいってください。

    ご意見承りました、
    ということで終電。

    資料を送りたいところだったが、もう一押しだった。

    1. 依頼主 より:

      電話掛けありがとうございます。
      二重マスクを推奨するなんて大分県の恥です。
      現場で指導できる立場にあるのに、そうやって上のほうに意見を受け流すなんて無責任ですよ。
      子供を守ることよりも自分たちの地位を守ることが大切なんでしょう。
      附属小ということで、親が選んで行かせているということもありますが、それでも子供が可哀想です。

  2. Hi-Kan より:

    9月2日の16:10に架電
    電話対応:指導教諭(名乗らず)

    最初は女性職員が対応。管理職に取次ぎを依頼したが全員会議中とのこと。
    「伝言は無理なので直接話したい。会議が終わる時間は分かりますか?」と伝えると、保留され指導教諭が出てきました。

    私→指導教諭の順番

    「管理職に伝言ではなくて直接話したい」
    「具体的な要件が分からないと取り次ぐことはできない」
    「要件を伝えないと会議が終わる時間も教えてくれない?」
    「私が窓口になっている。いろいろ予定がある。どのようなこと?」
    「この学校の側を通りかかって気付いたことがある。そこまでしか言えない。それから管理職と話したい」
    「具体的に」
    「児童の様子を見て思ったことがある」
    「どのような?」
    「だから、そこまでしか言えない。それから管理職の方とお話ししたい」
    「それだと取り次ぐことはできない」
    「会議が終わって電話に対応する時間も作ってくれない?」
    「できません」
    「公務員じゃないですか。公務員なら市民の声を聴くことは義務じゃないですか」
    「そうかもしれませんけど、あのー…」
    「市民の声を遮るんですか?権利があるんですよ」
    「遮るつもりはないですけど。実はですね、正確に言うと、公務員というよりも、独立行政法人の管轄になっている。そういう所ではない」
    「一般人から電話も受け付けられないのですか?
    「私が窓口として用件を聞きまして、上に伝えるべき点は伝えようかなと」
    「でも、普通の学校はそういう対応してないですよ」
    「ちょっと違うんですよね、本校は」
    「だから、そちらの児童の様子を見て思ったことがあるので」
    「ですから、どのような要件ですか?」
    「だから伝言じゃなくて、直接管理職と話さないと」
    「直接はできないです」
    「じゃあ、もういいです。ブチッ」

    私のほうが頭に切れて途中で電話を強引に切ってしまいました。
    今回の電話掛けは失敗ですが、記録に残すため投稿しました。

    以前の私立学校への電話掛けの件もそうですが、今回は附属小学校(独立行政法人管轄)ということで、一般市民の声に耳を貸さないような態度で不愉快でした。
    具体的な要件を全て言ってしまうとそれこそ伝言の形で終わってしまうので、寸止めで要件を伝えて管理職への取次ぎを依頼したのですが、それでも取り次いでくれなかったことが残念です。

    さっき調べたら、「独立行政法人の職員は全て公務員ではない」ということも初めて知りました。
    今回も私の無知が少々露呈する形となりました。

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